陶芸窯の作り方

陶芸窯は自作です。
その作り方について公開しています。

必要で主な道具はエンジン式溶接機と鉄切断機。

断熱材はセラミックファイバーです。





2012年12月7日金曜日

2011年6月21日火曜日


ファイバー張り 壁 4

バックアップ材(※耐熱温度1000℃)の完成
これがセラミックファイバーの下張り。



ファイバー張り  壁2

バックアップ材(下張り)のセラミックファイバーは
ここでは300mm幅平方、150mm厚の
ブロック状になっているものを使う。
ケーシングへの固定は専用アンカー(ステンレス製)
を溶接で行う。

ファイバー張りー壁


煙突と炉床-2



煙道 と炉床



ファイバー張り 煙道 (煙突)


セラミックファイバー張り まず天井から

2012年12月5日水曜日

02型 ファイバー張り窯 正面図

2011年6月21日火曜日


炉床 ロストル



炉床


ファイバー 内張り 天井





ファイバー張り 5



ファイバー張  内張り



ファイバー内張り  1




ファイバーの内張りは
50mm厚の1400℃耐熱のセラミックファイバーを
窯の内側、直接火に当たる面に張る。
耐熱性の高いセラミックファイバーは高価なので
内張りとして使う。

接着は専用の耐熱性接着剤。
トーストパンにバターを塗るような感じ。

2012年12月2日日曜日

ファイバー張り 壁 4
バックアップ材(※耐熱温度1000℃)の完成
これがセラミックファイバーの下張り。



ファイバー張り  壁2

バックアップ材(下張り)のセラミックファイバーは
ここでは300mm幅平方、150mm厚の
ブロック状になっているものを使う。
ケーシングへの固定は専用アンカー(ステンレス製)
を溶接で行う。

ファイバー張りー壁


煙突と炉床-2



煙道 と炉床



ファイバー張り 煙道 (煙突)


セラミックファイバー張り まず天井から